購入にあたり色々なメーカーのミルを実機やネット等々で視て回り決めました。中には50万もする超ハイエンドミルがあることも知りました。
さすがに手が出ませんが挽いた豆はどんな味がするのか飲んでみたいものです Σ(・□・;)
【背景】Background
珈琲豆の完全注文焙煎販売所『Cafe ときどき…GREEN GOLD』を開設しました。
珈琲を介して楽しい時間を過ごして欲しいという思いを込めてこだわり、焙煎したての豆をフレッシュな状態で味わって頂きたいと考えてます。
お客様の声として時間がないので挽いた豆を頂きたいとの声もあり色々な電動ミルを比較検討し導入しました。
【結論】Conclusion
1965年誕生以来のロングセラーモデル富士ローヤルのR-440を導入しました。
【重要な点】Key Point
欲しいミルについてのMUST(必須)、WANT(できれば)項目を具体的にし重みづけから評価&選定を行いました。必須項目では、やっぱり予算です。10万円以下の事とか粉砕量とか重要です。できれば項目としてはデザインの良さやメンテナンスのし易さなどあげました。
以下がDA(Decision Analysis)表です。
論理思考:KT法】意思決定を支援する決定分析 (DA, Decision Analysis)
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