えー 新品なのに炎の高さが一定じゃないじゃん(泣き)
昔から暖房器具はイノシシの日に出すと火災にならないって言われてる?ので
先日、暦をみて亥に初点火しました。燃料が芯に染み込むのを見計らって点火です。
ぽこぽこと音をたてて次第に炎が大きく安定してきました。が・・・なんだよコレ
内炎筒に炎がバランスよくあたってないじゃん
不具合の原因(炎の高さが一定でない)は、
芯の位置決めピン(3本)とガラス芯の先端位置が平行になってなかったんです。
なので芯の低いほうが燃えなかったんです。
新品の芯に交換して完了。炎の高さが一定になりました。
あっ! ときどき燃料を抜いて芯を空焼きしないとガラス芯にカーボンが焼き付いて
火力も下がるし火力調整ハンドルもスムーズに動かなくなる様です。
焚火も良いけどストーブの炎もいい季節になりつつあります。
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